
集団プログラムで、「どんじゃんけん」をしました。
1本のテープの端と端から進んでいき、ぶつかるところでじゃんけんをして、負けると次の人がスタ-ト!
勝つとそのまま進み、まぶつかるとじゃんけんで、相手チームの端までどちらが先にたどりつけるか!というゲームです。
じゃんけんの勝ち負けがとっさに判断できなかったり・・・前の子が負けたから次の子がスタ-トしていなかくて、相手チ-ムにたどりつかれたりと、
人の動きを見て判断して自分が動かないという、大人には簡単ことでも子供たちには少し難しかったようです。
次はテープの長さを長くしたい思います